【考察】ブログに死にたいという気持ちを書くのはどうなんでしょうか【検証】

こんばんは

ブログを本格的にスタートしようと思い、テーマを3つ絞ることにしました。

無意識でも続けられていることを記事の柱にするといいと教わったので、何かなーと考えました。

一つ目はジャズ
二つ目は副業、お金稼ぎ
三つ目は「死にたい」でした。

個人的にブログは毎日更新したいですし、できるなら記事ネタに困らないように、常日頃から考えていることを題材にしたいわけです。

でも「死にたい」ってどうなんでしょうかね笑

Googleサジェストで調べても出てこないってことはGoogleにとってそういう記事は書いて欲しくないということなのかな?

「死にたい ブログ」

で検索してもなかなか出てきません。
出てくるのはガチもんのヤバそうな女性のブログ、こういう記事が上位で出てくるということはそもそも書く人が少ないということなのか?

個人的には「死にたい」と思った時に誰かと寄り添えたり、会話ができたり、同じような感情を抱いている人がいることを知ると多少は気持ちが楽になるのですが、ネットでさえそれをさせてくれないのでしょうか。

以前どこかの記事で、「テレビやネットで自殺報道などをするとそれに感化されて、自殺が選択肢に入っていなかった人も自殺を考えてしまうから報道するのは辞めた方がいい」と見たことがあります。

「死にたい」「自殺」なんて感情や言葉は健常な精神を持っている人たちに悪い影響を与えてしまうからステルス規制がされているのでしょうかね。

昼ドラで浮気のドラマが多いのは浮気が好きな人が多いのではなく、ドラマやテレビの影響で増えているとも考えられますよね。テレビ悪いやつですね。

それでは、本当に「死にたい」と考えている人はどうしたらいいのですか?
一応Googleで「死にたい」と検索すると心のフリーダイヤルが出てきます。

画像を用意している時に気が付いたのですが、検索数は7千万ほどあるんですね。

少しグーグルの後ろの方を探してみると結構ブログも見つけることもできました。
ただ個人のブログで上位を取るのは難しそうですね。

医療など専門的な知識がいる分野は誰が発信しているかが重要だと聞いたことがあります。

この「死にたい」を一つのテーマとしてブログを書くのはビジネスをしては向いていませんね。

ぼくは仕事が原因で「死にたい」と考えるようになり、人生に何も楽しさを見いだすこともできず、将来も不安でした。

ブログを書いている時間だけが唯一心が少し、楽になるときです。
いつまでも好きなことをして生きていけたらなあ、、、。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です