サラリーマンとして働くことはある意味楽な道

サラリーマンとして働くことにネガティブなイメージを持つ方も多いかと思いますが、楽なのは確実です。

なぜ楽なのかを紹介していきます。

仕事でやるべきことが明確

仕事がルーティンでつまらないとか、機械的で面白くない。

そんな仕事もあるかと思いますが、機械的でルーティンワークでも済むように会社が全て手配してくれているからにすぎません。

自分一人で仕事をするとなると、自分で仕事を取ってこなければいけません。
仕事を探し、営業して、取引をして、そして作業する。

会社ではそれらを分担してやっているから各々が同じことを繰り返すだけで回るようになっているのです。

給料が毎月固定で出る

お給料が毎月固定で出ると言うのはそれだけで精神安定させる。

しかし、これはメリットでもありデメリットでもありますよね。
ほとんどの人は安定収入でお金を散財してしまい、使ってしまいます。

福利厚生、年金も会社が負担してくれています。
サラリーマンというのは会社が守ってくれるから最強なのかもしれません。

まとめ

会社にいると目の前に用意された仕事をこなせばいいだけになるし、お給料も毎月固定でもらえる。

そうなるとサラリーマンを辞めるという選択ができない人もいます。
辞めるなんて考えてすらいない人もいます。(ほとんどがそう)

人生の楽しさ、自由な時間、やりたいことを捨てて安定に飛び込むというのは「何も考えなくなる」と言えるのかもしれません。

 


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